ジョイホーム

ジョイホームの画像1
「性能」と「デザイン」の融合!顧客にとっての「楽しい」を創造していく
会社名株式会社ジョイホーム
電話番号019-601-8315
代表者村野 正明
設立1995年9月1日
資本金1000万円
施工エリア岩手県
対応サービス耐震/耐熱工事など
実績キッチン新設/平屋リフォームなど
耐震等級耐震等級3相当
坪単価約47.0万円 ~ 57.5万円

せっかくなら住む家は、楽しく過ごせる「家」がいいですよね。盛岡市に拠点をおく「ジョイホーム」は、そんな願いを叶えてくれるかもしれません。

社名が表すように顧客にとって「楽しい空間」とは何かを追求している会社です。もちろん、家の性能がよくなければ快適に楽しく過ごすことはできないので、まずはしっかりとした設計あってのことでしょう。

今回はジョイホームがどのように顧客を楽しませているのか、その特徴を紹介します。

3つのブランドサービスで理想的な家づくりをサポート

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ジョイホームが目指す家族にとっての「楽しい」を追求するために、3つの柱となるブランドサービスを展開して顧客にとっての理想的な家づくりをサポートしています。ひとつは、規格型のメリットを持つ「コンセプトハウス」。もうひとつは「社内設計住宅」。

そして最後に「都内在住の建築デザイナーとのコラボで創る「デザイナーズハウス」です。平成7年の創業当時は、高気密や高断熱という考え方が浸透していませんでした。しかしその考え方を地元盛岡に普及させるために北海道へ行き、断熱と気密技術、また換気技術を学んで持ち帰ったことが、ジョイホームの「こだわりの性能」への出発点です。

ジョイホームが掲げる「性能とデザイン性の融合」、この2つが補い合うことで人が「楽しい」、つまり「快適」に感じるとジョイホームは考えてきました。顧客にとって「自分らしいデザインであり、高性能の家で快適に暮らす」ことが、ジョイホームの願いです。

性能とデザインが融合されたデザイナーズハウス

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ジョイホームの特徴のひとつとして挙げられるのが、都内で活躍している建築デザイナーと、寒冷地における特別な技術力を持つジョイホームがコラボしている「岩手県産のデザイナーズハウス」を見られるという点です。高気密と高断熱住宅において、26年にもおよぶジョイホームのノウハウを基本にして、東京で活躍している「USPアーキテクトネットワーク」という建築家グループのデザインが融合されています。

通称「ジョイホームデザイナーズハウス」がスタートしたのは、2004年のことでした。このプロジェクトには「性能とデザインの融合」を主題にしているジョイホームの想いがつまっており、もっと自由なアイデアで家づくりを楽しんでもらいたいという願いが込められています。

社内設計住居

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ジョイホームのもうひとつの魅力は、「社内設計」である点でしょう。ジョイホーム社内建築士とプランナーが、実際に設計を提案していきます。ジョイホーム社内の設計士が思い描くプレゼンテーションは顧客参加型なので、顧客も楽しみながら参加することができるでしょう。

ジョイホームでは、リアルに見ることや触ることで生まれてくるアイデアを大切にしています。そして「ものづくり」の楽しさを、顧客と一緒にわかち合うことを第一に考えてくれるでしょう。ジョイホームの施工を実際に検討されている方は、ぜひ積極的に参加してみてください。

実力ある住宅展示場

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ジョイホームのコンセプトは「性能とデザインのコラボ」。なんと省エネルギーの優れた住宅を表彰している「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」で、ジョイホームは特別優秀賞を受賞しています。数多くの顧客に快適な住まいを提供してきたからこその受賞といえます。その実力ある住宅の展示を体感してみるのも楽しいでしょう。

顧客の声

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ジョイホーム提供している規格型商品住宅「JOY-CUBE」シリーズに住み始めた顧客からは、さまざまな喜びの声が寄せられているため、ここでひとつ紹介します。

大きな窓に一目惚れ

大きな窓タイプのキューブに引っ越してきて1か月になります。暖かな住まいでの生活をとても快適に楽しんでいます。

正に「JOYHOME」。家つくりを考えはじめて以来、さまざまな他社メーカーの家を見に行きました。

「こんな家がいいな、この工夫がすごい」など考えながら各社ともに素晴らしい家を建てていました。ただ、私達にはとくに「これ」といったこだわりはなく、ただ「普通じゃない家」がよいという、漠然とした考えだけが頭にあったのです。

そういうわけで、自分たちの家つくりをするよりもプロの目で設計した格好いい家のほうがよいと思うようになっていました。よい建売住宅に出会えればいいなーと…考えていました。そんなときに、ジョイホームの規格型商品住宅を知ったのです。

大きな窓タイプの家と、ボーダーに配置された窓タイプの2種類の家に興味を惹かれました。そのうちの大きな窓タイプのジョイキューブを見たときに、一目惚れしてしまったのです!!

規格型といっても基本のキューブ型に畳部屋などをカスタマイズでき、また建築費用についても基本部分は決まっていました。これは目安を立てられて、私達にピッタリだと思い、ジョイキューブで家をつくることに決めました。

決め手は、ジョイキューブのモデルハウスで実際の建物を見ることができていましたので、これからの自分たちの生活がリアルに想像し安かったことです。こんな家ができてしまうんだ!?というワクワク感がありました。

担当者の方は、照明やスイッチの位置など繊細な部分についても気遣いをしてくれて、アドバイスも適切です。その結果、完成後にアドバイスしていただいた点に気づくことができて、自然に過ごせていることが住みやすい家なのだなと感心しました。

また、私達素人に対しても、ジョイホームの構造についてわかりやすく説明していただけたこと。私たちの質問に対しても、キャッチボールをきちんとしてくださり、信頼できたこともジョイホームに家つくりをお願いしてよかったと思う点です。

以下中略しますが、長い文章の中で想いを伝えている顧客からは、満足感がとても伝わってきますね。

まずは予約申し込みをしてみよう!

この記事では「性能」と「デザイン性」に徹底的にこだわりを持つ「ジョイホーム」について解説してきました。性能とデザインは分けるものではなく、一緒に考えて作っていくものということを感じていただけたのではないでしょうか。

盛岡には、ジョイホームの他にも独自の個性をもった会社がたくさんあります。もし迷っているのであれば、どんな家ができあがるのかイメージを膨らませるために、ジョイホームの展示場へ参加してみることをおすすめします。まずは、予約申し込みをしてみましょう!

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